風の鳴る音
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2010/03/29(Mon) 18:00:14

3月29日
ドラえもん映画を何年ぶりか映画館で見てきました。いつもはテレビ放映待ちですみません(だっていい大人だし行くには勇気が……)。先日放映の「宇宙開拓史」見ました。
今の声優さんになってから映画館は初めてです。脚本の真保先生のファンですし、30周年ですし。
ええと、周りは春休み中のお子さんばっかりでした(当たり前)

私がお気に入りにもう何年も登録している「ドラえもん公式サイト」はこちらです。毎月カレンダー壁紙が無料でもらえます。翌月になるとカレンダーを消した状態で配布され、9ヶ月間もらえます、たしか。

そうそう、『Sho-Comi』とドラえもんのコラボフェア、ただいまやってます。「鈴木くん」7巻のカバーイラストにドラえもん帯がついたデザインの図書カードが、応募されたかたの中から抽選で50名さまに当たるそうです。詳しくはこちらをご覧くださいませ。

 

2010/03/27(Sat) 08:55:37

3月27日
HEADLINEにも書きましたが。

「BLACK BIRD −MISSING−」のもうすこし詳しいあらすじが、こちらの2ページめで読めます。
pdfですので、ネット環境によってはDLが重たいかもしれません。

試し読みはこちらの書籍公式ページの「試し読み」ボタンをクリックしてください。28pまでが読めます。

カバーイラストの図書カード百名様プレゼントの応募方法はこちらになります。

ところで、タイトルなんですけれど、担当さんとは「BB」と略していたので、今後はそうさせていただきますね。長いので。

一ヶ月後に出るコバルトの新刊の内容は、3月11日の近況報告に書いたものです。

 

2010/03/26(Fri) 08:45:47

3月26日
HEADLINEにも書きましたが。
「BLACK BIRD −MISSING−」
原作&画:桜小路かのこ先生 小学館FCルルルnovels ¥650(税込)
発売になりました。帯は金色です!!!

リアル書店さんでこの書籍は、ルルル文庫のあるライトノベル売り場ではなく、コミックスの売り場にあります。
書店さんでは漫画扱いだと思いますので、ご注意をお願い申しあげます。

この書籍と、同時発売の原作コミックス「BLACK BIRD」10巻を両方お買いあげになられた読者さまは、帯の応募券でご応募いただきますと、カバーイラストの図書カードを抽選で百名様に、編集部よりプレゼントいたします。
詳しくは該当書籍の帯か、ルルル文庫公式ページのブログをご覧くださいませ。

ちなみに池山田剛先生の「好きです鈴木くん!!」の最新7巻も同日発売となっております。
中学生編終了、高校生編へ。身長が大きくなった高校生輝は必見だと思います私。
なにとぞ皆さま、ごひいきによろしくお願い申しあげます。


そして。集英社公式の文庫来月刊行リストに載っているみたいですので。
コバルト文庫5月刊行(4/27発売予定)で、「聖乙女」の続きが出ます。
タイトルはこちらになります。詳しくはコバルト文庫の公式ページが更新したらお伝えします。

 

2010/03/23(Tue) 08:52:09

3月23日
HEADLINEにも書きましたが。
「BLACK BIRD −MISSING−」
原作&画:桜小路かのこ先生 小学館FCルルルnovels
3月26日発売予定 予価¥650(税込)

ほぼ原寸大の書影がご覧いただけます。
このブログ画面の一番下、該当書影をクリックすると別窓で拡大します。

このブログに編集部のかたが書いてくださった内容紹介、すてきなのでうっとりしてしまいました。いや、たぶん、そういう話なんだと思う……。
オリジナルストーリーです。原作にはステキ男子が大杉(「ホストクラブ天狗」と呼ばれているそうです)なので、それとはちがうタイプのゲスト男子をと、当初悩みました。けっこう贅沢な悩みだなぁと思いましたです。

 

2010/03/18(Thu) 17:45:58

3月18日
下記の条例改正案、継続審議(次の議会へもちこし)になりそう、みたいな報道記事をいくつか見ました。

私は、実際に現実の未成年の被害者のいる、いわゆる「児童ポルノ」を容認はしておりませんし、「青少年」(法律用語ではこうですけど、なんか男子だけっぽいかんじが個人的にしますから、「少年少女」)にたいしては、恋愛についていろいろ考える機会や性知識を普及する機会を用意したり、暴力行為についても考える機会を用意するべきではないかと思っています。
大人としての自分=私個人にできることは、小説という形を通じてしかないわけですが。


「BLACK BIRD -MISSING-」について、原作者の桜小路かのこ先生からコメントを発表していただいてました。こちらへどうぞ、です。

そう、「MISSING」には複数の意味を込めました、辞書片手にうんうん考えて(笑)
「日本刀とか出てくる」とおっしゃっておられるとおりでして、私もその日本刀(の一つのモデルとなった刀、国宝です)、しかるべき場所へ拝見に行ってまいりました。
昨年末、桜小路先生にご挨拶した翌日、取材を兼ねて。ええ、私はそりゃもう刀出てくるのが大好きで(以下長くなるので自主規制)。

連日更新で記事が流れてしまいますので、もういちど発売情報のリンクをしておきますね。
こちらのページにカバーイラスト、原作紹介もございますので、ぜひぜひ〜v

 

2010/03/17(Wed) 10:34:08

3月17日
昨日のコメントにすこし解説と補足をしたいと思います。
すこしといいつつ、長いです、すみません。

この条例改正問題は、作り手の「表現の自由」を奪う、ということで私が反対している、と思われるかたもいらっしゃるかもしれません。
もちろんそうなのですが、同時に私が懸念しているのは、受け手の「内心の自由」を奪う、可能性があるということなのです。

「内心の自由」とは、人間が人間であるもっとも基本的な権利で、「何を心の中で思ったっていい、だって人間だもの」ということです。
(ここ、テストに出ます。いや、テストに出してくれる先生はとてもいい先生でしょうけどね・笑)
実際にやったら絶対にいけないことだって、思うのだけは自由なんです。それを知っていていただきたいのです。

でないと、「自由に思う能力」が、人間になくなってしまうかもしれません。
そうなったら、考えて当然のこと、やってもいいこと、まで「やるのもだが、考えただけでもダメだ」と誰かにおどかされたら、「はい」と、従うようになってしまうかもしれないのです。

そんな社会で生きたいと思いますか?


話はずれますが、「言霊師どーも」の中で、どーもがエミとリョウに「千万(ちよろず)の 軍(いくさ)なりとも 言挙げせず」と呪文を唱えて絆を誓うシーンを、私は書きました。
この呪文の意味を私はあえて作中で説明しませんでした。したら、押しつけになってしまう気がしたからです。

この呪文の意味を、言動で体現しているのが「どーも」で、自然にそのことに気がつくというか、彼の「やさしさ」(と受け取ってもらうのが一番かんたんかな、とイメージして描写しました)を読者さんが好いてくださったら、それでいいと思ってます。わざわざ説明しなくても。

しかし今、説明の必要を感じました。
「言挙げせず」(正確には「言挙げせじ」、小学生にわからない文法かなと思って変えました)とは何か。

勝手に白黒つけて人を批判しない。他者やことの善悪を個人が判断しない。心の中で自分で自分を律して判断するのみ。
ということです。
日本の神道というか古代からの倫理観で、日本人の精神の基本理念です。

白黒をつけない=他人のグレーゾーンを寛容する、他人の言動を赦して認める、これがたいせつなことだとされているんです。
自分には厳しく、他人にはやさしく、ここがポイント。

この寛容さゆえに、他国・宗教の文化や精神というか思想を受け入れてしまって、最終的にわけわかんなくなってるのが、現代日本なんだろうなとは思うんですけどね。


人間にはどうしても、矛盾した考え、やってはいけないとわかってるのだけれど沸いてくる考え、があります。
それをどうにか押さえよう、なだめよう、と悩むのも人間だからだし、こんなことばかり考える自分はいけないダメなやつじゃないか、と思うのも人間だから普通で当たり前のことです。


こんな当たり前にある心の中のぐだぐだを、外から強制的になくしてしまえば、一時的には社会の運営が楽ですが、ずっと、あかちゃんのときからやっていたら、考えなくなった人間は生きる力をなくすんじゃないかと、私は思います。
将来世の中は運営がよけい大変になってゆくでしょう、おそらくは。

今の私たちには関係なくても、未来の社会というものがあって、それに対して私たちは責任があるんだと思います。

アメリカ大陸の先住民族のことわざだったと記憶しているのですが、「われわれは未来の子孫から、居住地を借りているだけだ」というものがあるそうです。
これは環境問題においてときどき聞かれる言葉ですが、もっと広い社会問題にいえるんじゃないかと思います。


人間には、人間だからこそあらゆる考えや欲望がある、それによって悩み、葛藤する、とつきつけるひとつがメディアとか図書の類の創作物であり、そのつきつけかた=表現方法に、制限がある必要はないと思うのですね。
あらゆるすべてのことを、人間は思う自由がある、と読者さんに気がついていただくためには。

くりかえしになりますが、やってはいけないことがあると知り、それについていろいろ思わなければ、悪い気持ちを抑える心=良心すらも育たないですよね、きっと。


まあ、結論に替えて申せば、私は前々からそういう観点で「ディストピア(ユートピア=理想郷の正反対のもの)」の物語を書こうと考えてるんですけど、いっそうその意志を固めました。
どこか、賛同してくださる版元さんを探さないとなあ。
あ、もつろん、せつないラブにあふれた話で、ね(笑)

ついでながら、「どーも」のあの呪文は、たとえ何があっても、怒りに燃えて闘いたくなるような出来事に出逢っても「言挙げせず」の考えを忘れない仲間でいよう、という誓いなのです。

 

2010/03/16(Tue) 09:18:07

3月16日
もう何日も、多くのかたのブログなどでのコメントやかずかずの報道記事を拝見して、ずーっと考えて、悩んでいたのですが。
やはり将来、「あのとき反対しなかったから、つまり賛成って事だな」と規制を強要され甘んじて受ける可能性があるのは、どうにもがまんならないので。

「非実在青少年」というキーワードで知られる、今話題の東京都の条例改正案の件です。

私は他人様の政治宗教思想信条に何かを言うつもりはこれっぽっちもありません。他人様にとやかく言っといて、自分は好き勝手にさせろ、ということは許されないと思うからです。
ましてや私は東京都民でもありません。

しかしながら、私がお世話になっている多くの出版社さんは東京都内にあります。くだんの条例が制定されると、規制されるかもしれません。
よって内容に懸念を表明し、危機感を覚え、制定に反対の意志をもっております。

私が反対する理由はただ一つ、規制する権限を持った人間の「感情」「好き嫌い」で、作品内容が世に出せるかどうかの善し悪しが決まってしまうおそれがあることです。
善し悪しは、作品を購入されるなどして、最終的に受け取ったすべての読者さんが、決めることです。
流通のいずれの段階にせよ、送り出す側が「悪さの度合い」を決めつけてよいことではないと思うのです。

有川浩先生の「図書館戦争」のような世界が現実にならないことを心から願います。
こんなことをわざわざコメントしなくてもよい国で、物語が書きたいものです。
そして、まだこのようなコメントができるこの国の自由を、護るべきとてもたいせつなことだと強く思っています。

 

2010/03/13(Sat) 17:08:32

3月13日
担当様から、ホワイトデーのお花いただきました!!!
薔薇と八重のチューリップとスイートピー、ピンクで春っぽいです。
心が潤いました、ありがとうございます。

HEADLINEにも書きましたが、
「BLACK BIRD −MISSING−」
原作&画:桜小路かのこ先生 FCルルルnovels
カバーイラストが公開されました!
こちらです!
桜小路先生の描きおろしで、本当にすてきです。とってもラブですよねVv
春発売なのになぜこれ、というのはお読みになればおわかりいただけるかと。秋の話ではないんですが。

ただいま発売中の「べツコミ」でも記事を掲載していただいております。
ぜひぜひごひいきに、よろしくお願い申しあげます。

 

2010/03/11(Thu) 09:39:16

3月11日
どうにか原稿が書けた……っ。
このラブはメガネ男子と天然理系少女の組み合わせになりました。
ラブ度は高めになったなと自分でも思うんですが、変化球であることは否めませんな(笑)

無事発売になることを祈ってやってくださいませ(^^;)

溜まっている細かな仕事をしてから、次の原稿です。大人の恋愛です(えっ)

 

2010/03/08(Mon) 13:40:44

3月8日
暖かかったり雪が一日降ったり、春は荒れますね。
なんだか新作のなりゆきが決まったような? 今月中にでもお知らせできるとよろしいのですが。

それはともかく。
HEADLINEにも書きましたが、児童書のホラーアンソロジーが発売になりました。
「放課後の怪談 9 赤い日記帳」日本児童文学者協会編 偕成社
 画:カバー 今井ヨージ先生 本文 川野郁代先生 
『冷たい子ネコ』という作品を収録していただいてます。行間からぞっとする冷気を感じていただけたら光栄です。
昨年の「放課後の怪談 3 恐怖のかくれんぼ」(『サクラの記憶』を収録)と同じ「放課後の怪談」シリーズ(全10巻)です。よろしくお願いします。

 

2010/03/05(Fri) 19:57:47

3月5日
暖かかったですね。
お仕事の前に20分ほど公園を散歩しました。おかげさまでお仕事が忙しく、ずっと机に向かってますから、運動不足がひどくて足腰がだるいので。
散歩、しばらく続けようかな、と。いや、公の場で宣言しないとさぼりそうなので(笑)


本日発売の「Sho-Comi」は「好きです鈴木くん!!」祭。付録の「鈴木くんスケジュールブック」がちょー可愛いのです。ぜったいお勧めです!!!
応援企画(?)として、ギャラリーのオリジナルに関連画像を2点UPしました。よろしければご覧ください。
高校生になった鈴木くんたちみんなは……こんなことになってるんですね! びっくり!!

「遙かなる時空の中で」の花ゆめコミックス最終巻も、本日発売ですね。買ってきましたが、まだ読んでない。読むのはどきどきです。雑誌(LaLaDX)も最終巻収録分は読まないようにしてたっす(^^;)

 

2010/03/04(Thu) 19:38:20

3月4日
まだまだまだまだまだ原稿中。クライマックス直前。

今日と明日の最高気温が15℃くらい違うみたいです。体調に堪えます……。
図書館から借りていたカーリングのルール解説ブックを返却しました。憶えてもまた4年後だからなあ(^^;)

次の次くらいの原稿用の資料も読みたいですね。買ったまま積んであるので。

 

2010/03/01(Mon) 09:28:27

3月1日
バンクーバーオリンピック終わってしまいました。
……本腰入れて仕事しないと。
しかしぽかぽか温かくて、どこか行きたくて困りますな。

HEADLINEにも書きましたが。
おかげさまで売れ行き好調「好きです鈴木くん!! −ピュア・ホワイト・ラブ−」の増刷ができたという連絡をいただきました。今週中には書店さんへ届くんじゃないかなと思います。お待たせいたしまして恐縮です。

売り切れでたいへんご迷惑をおかけいたしました。今後ともごひいきによろしくお願い申しあげます。

 

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