風の鳴る音
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2005/03/30(Wed) 17:33:22

3月30日
「月刊ドラゴンマガジン」5月号発売。
新刊情報のページ(p117)で、「玉響二」の小さな白黒カバーイラスト(表紙)つきあらすじ紹介がのっています。
T編集長さまのコメント(p226)によると、「ミステリー文庫新刊は強力ラインナップを揃えました、ますますラブ寄せ(!)予定」だそうです。

カラーの大きめなカバーイラストは、明後日の午後くらいに、富士見ミステリー文庫編集部公式サイトに発表になるのではないかと。
編集部公式発表確認したら、ただちにこのサイトにもカバーイラストを載せます。夕方以降にギャラリーのコーナーをチェックしてやってください。よろしくです。

 

2005/03/28(Mon) 12:11:26

3月28日

ゆづか正成先生のサイトで、オリジナルイラストつき「コウヤの伝説」コンテンツがアップされました。私よりもキャラとストーリーをしっかりつかんでおいでで、簡潔にまとめてくださってます(^^;)
これを読めば、どんな話かすぐ判るです(笑……他人任せでいいのか、をいをい>自分)
リンクからどうぞ。

「玉響二」のあとがきでも、「コウヤ」シリーズについて触れました。「えっ」というこの2作の関わりの秘密をひとこと書いてみましたので、お楽しみに〜。

 

2005/03/27(Sun) 12:14:04

3月27日

本の作者のところへは「見本」として、何冊か本が届きます。お世話になった方へ渡すためで、その分の印税はもらえません。
私も敬愛する児童文学者の大先輩の先生方へ、献本を贈らせていただいております。するとアドバイスのお手紙など頂戴して、さらに恐縮しますが、私が物語を書くようになったきっかけとなった作品の作者の先生方には、やはりお礼代わりに恥ずかしながら拙著を謹呈したいと思うものです。

先日、献本させていただいている児童文学界の大御所(とお呼びしても失礼ではないかしら、すみません)、岩崎京子先生からご著書を賜りました。江戸時代の終わり、時代小説です。
拝読して、勉強させていただきたいと思います。
でも、母に先に取られてしまいました、あまりにビッグネームだったようで(^^;)

「街道茶屋百年ばなし」三部作
「熊の茶屋」「子育てまんじゅう」「元治元年のサーカス」
(著:岩崎京子先生 画:田代三善先生 石風社)

 

2005/03/26(Sat) 19:37:38

3月26日

「玉響 ―たまゆら― 二」のお値段が¥588(本体価格¥560+消費税)と決まったそうです。
4/9は、ぜひよろしくお願い申しあげます。
たぶん予約をした方が確実に手に入りますので、いつもお買いあげいただいている書店での予約をお勧めいたします。場所によっては、売り切れが予想されます。

 

2005/03/25(Fri) 23:35:52

3月25日

突然ですが、今日はペンギンを見に行きました。
生きているペンギンの集団です。触ることもできる至近距離ですが、つつかれるとけがすることもあるらしいので、手は出しませんでした。
取材……ではなく、単に息抜きです(笑)
放牧されてる馬や牛を唐突に見に行ったりします。でも今は寒いので、室内飼育のペンギンを。

しかし、ひとつ失敗したなと思ったのが……私が大嫌いなにおいがしたこと。
ペンギンの餌は、小魚。
排泄物は、魚の腐りかけたにおい。
海くさいんですよ、ペンギンの体は磯の香り、私が苦手な。

でも、やっぱりペンギン、かわいかったですv

 

2005/03/22(Tue) 19:07:25

3月22日

久しぶりに雨が降っています。
今まで雪でしたからね。春を感じます。

「玉響二」のあとがきとかキャラ紹介とか本文以外の部分のチェック終了。
これで、「玉響二」の私の作業は完了です。
今は児童書の原稿書きつつ、「玉響三」のプロット(あらすじや構成や設定)を考え中。
「コウヤ1」ファンレターが早くも届き始めているようです。差出人のお名前を童心社の担当Y山さまに伺ったら、すでに富士見書房の方でもたびたび戴いている方ですね。
どうもありがとうございます。転送されてくるのを楽しみにしております。

 

2005/03/19(Sat) 16:47:00

3月19日
1万ヒットと新刊発売を記念した全員プレゼントのネタを仕入れてきました。
でも今発表すると、「マユラの鈴根付」と応募が混ざって間違えてしまうかもしれないので、4月になったら発表して応募を受け付けることにします。お待ち下さい。

いただいたご本のご紹介
著者の舞阪洸先生より賜りました。
「火魅子炎戦記4」(富士見ファンタジア文庫より本日発売)
著:舞阪洸先生 画:ゆきやなぎ先生
一言感想>清瑞がんばって! 応援してるからね!

 

2005/03/18(Fri) 16:43:33

3月18日

書店に並んでましたよ、「コウヤの伝説1」!
それを確認しつつ、雑誌コバルトを買って帰宅。
増田恵先生の初漫画です。朱瓔とラセル好きの私としましては、こーゆー話がなんだかとってもいいです(^^)

明日発売の富士見ファンタジア文庫に挟まれているチラシ「ドラゴンプレス」に、小さいですが、カラーで「玉響二」のカバーイラスト(表紙)が載っていますよ。
さっそく明日は書店でチェック!

いただいたご本のご紹介。どちらも著者の先生より頂戴しました。ありがとうございます。

「七時間目の怪談授業」
著:藤野恵美(めぐみ)先生  画:琉暮しお先生
講談社青い鳥文庫より発売中
藤野先生は、時海と同じ「ジュニア冒険小説大賞」のご出身です。カラフル文庫(JIVE)でもご活躍中。
ひとこと感想>構成がすごいです、どんどん怖くなるし。

「若おかみは小学生! 5」
著:令丈(れいじょう)ヒロ子先生 画:亜沙美先生
講談社青い鳥文庫より発売中
令丈先生は、NHK教育TVでドラマになった「料理少年Kタロー」シリーズ(カラフル文庫)始め、数々の人気シリーズで知られる大先輩で、いろいろと励ましていただいております。
フォア文庫では、「レンアイ@委員会」シリーズ(理論社版)の最新刊が本日発売、ご一緒させていただいてます。
一言感想>藍竜さんの最後のイラストというか正体に「!!!!」

 

2005/03/17(Thu) 21:44:24

3月17日

「コウヤの伝説 1 金色の竜」の書影(表紙)をギャラリーのページにUPしました。
とりあえず、帯付きしかネットから画像落とせなかったので、それをごらんください。こんなかんじの本です。
帯なしの画像はスキャナ使ったりして、また後ほど貼ります。

明日発売ですが、たぶん地方では、店頭に並ぶのが連休明けの水曜日くらいになる可能性大です。
その代わり、そんなにすぐ売り切れる本でもないし、大きめの書店なら入荷しやすいので、店員さんに尋ねてみてくださいね。
……いや、すぐ売り切れるくらい売れた方が、とってもありがたいってのが、本音ですけれど(^^;)

フォア文庫の目印は、四つ葉のクローバーです。
書店の中では、児童書のコーナーにあり、富士見書房などのライトノベルのコーナーにはないので、ご注意下さいませ。

それと、くり返してのお願いになりますが、この本へのお手紙は、童心社まで送ってくださいね。童心社の住所は、最後のページ、著者紹介の下の方です。ちょっと字が小さいです。
かならず、富士見書房の本とは別にお手紙を書いてくださるように、よろしくお願い申しあげます。

 

2005/03/15(Tue) 14:47:17

3月15日

富士見ミステリー文庫編集部のT編集長さまから、ホワイトデーのプレゼントが届きましたVv
わぁ、こっちは「義理」という顔してチョコお渡ししたのに(赤面)。
恐縮しております。どうもありがとうございました。ありがたく頂戴します。

 

2005/03/14(Mon) 14:51:33

3月14日

あれから一ヶ月。
やってきましたホワイトデー。
編集部へ差し入れたチョコの分は、担当さまにケーキやお菓子をいただきました。ごちそうさまです。

「ひなくもさんへ」と書かれたカードを添えて届いた、友人からのチョコにお返しをしないと。
 ヒナクモに脳内相談。
「うちのあの人に黙っててくれる? とにかくおっかないんだから。こないだマユラちゃんにも言ったんだけどさ、もう最強」
「はいはい、内緒にしておきますね」
「おれって、気を遣う方なんだぜ、見直した? じゃ、これを」
 ごそごそと彼が懐からつかみだしたのは、水晶の勾玉がひとつ。
「うちのあの人にお土産になりそうな宝は、旅の間集めてるんだけどね、これはミコモより南の方にある山で採れるらしいよ。ヌナで採れる玉とは色が違ってるけど、ここミコモじゃこの玉の方が手に入りやすいみたいだね。アキラケキタマって呼ばれてるんだ、それで――」
「講釈はそれくらいでいいですってば。これは他人にあげてもいいわけね?」
「もっと綺麗な玉が見つかったんでね。うちのあの人の好みはもっと――」
 ぺらぺらとのろけそうになる彼をかわし、玉を受け取る。
 相談成立。

ということで、焼き菓子を添えて、水晶の勾玉のペンダントヘッドをお返ししてきました。

 

2005/03/12(Sat) 13:07:28

3月12日

昨日は富士見書房編集部へ伺って、今後の打ち合わせとか「玉響 二」の著者校正の確認とかしました。
担当K美さまにマユラの鈴根付と「コウヤ」1巻をさしあげたら、喜んでくださいました。お菓子とかファンレターとかいろいろいただいて、帰りました。かえってありがとうございました。

というわけで、今日はファンレターにお返事書いてます。

 

2005/03/10(Thu) 12:59:25

3月10日

できたーっ。
ついに完成した「コウヤの伝説 1 金色の竜」の見本が手元に届きました!

企画から1年半、草稿書き出してから1年あまり、断続的に作業せざるを得なくて、なかなか進みませんでしたので、ひときわ印象深いです。
ゆづか先生、本当にありがとうございました。

発売は来週末以降になりますので、もしも店頭で見かけたら、手にとって眺めてやってくださいませ(^^;) 
お値段は¥588です。児童書なので160pほどです。ひらがなが多いです(笑)。
なお、この本へのご意見やお手紙は、童心社へお送りいただきますよう、お願い申しあげます。


それから「玉響 二」の著者校正用ゲラの束が届きました。今からチェックです。
なんか誤字がいっぱいありそうで怖いです……。
おお、200番だ! 富士見ミステリー文庫200冊目ゲット!!

「玉響 二」のイメタテくんがかっこいいカバーイラスト(表紙の絵)、本日発売の富士見ミステリー文庫3月新刊の帯の裏表紙側にある来月の新刊予告「4月の予定ラインナップ」に、白黒ですが載ってます。
サイズは小さいですが、雰囲気は伝わっていると思います。増田先生の力作です。
今すぐ書店でご確認を、3月は山吹色の「L・O・V・E・!」帯です。

 

2005/03/09(Wed) 19:54:54

3月9日

本日午後、当サイトは1万ヒットを達成いたしました。
新装開店から2ヶ月と一週間でした。
本当にどうもありがとうございました。
ご愛顧に心より感謝申し上げます。

なんか記念イベント考えなくては……。

きょうは玉響二のあとがきを書きました。
今回はえらく長めでした。ははは。

 

2005/03/08(Tue) 10:20:33

3月8日

昨日、睦月ムンク先生から素敵なご本を頂戴しました。
私家本の「うしわか」(牛若丸)イラスト集、と表現すればいいのでしょうか。
現在発売中の「コミックガオ!」(メディアワークス=電撃)の遮那王(=牛若丸)が主人公の読み切り漫画も、とってもいいかんじです。
睦月先生のサイトへ飛ぶと、ご案内がありますね。

ゆづか正成先生のサイトで、「コウヤの伝説」のキャラトリオのカラーイラストが、該当コンテンツ内にUPされてます。
描きおろしですね。
ええ、ご覧の通り、和風です(^^;)
現在発売中の「コミックフラッパー」(メディアファクトリー=MF)の読み切り漫画、面白くて、好印象でした。

どちらもリンクからどうぞ。

学生時代に、漫画の道をあきらめた(絵が下手だったのと、コンパクトに話をまとめられなかった)私には、漫画家さんて、ホントに無条件で憧れと尊敬の対象です。
くり返して宣伝、18日発売の雑誌掲載、増田恵先生の漫画も楽しみーVv

 

2005/03/04(Fri) 15:50:30

3月4日

ただいま2月分のファンレターが転送されてきました。
大封筒ひとつに入りきらなかったみたいですよ。
皆さまどうもありがとうございます。さっそく、鈴根付を用意させていただきます。
消印を確認していたら、ひとつふたつ、1月の……おやぁ?(汗)
ときどき空間が歪んで時差が生じるのが富士見書房編集部。
時空のゆがみ故、出るらしいですよ、この世ならざる者が。
すみません、「私かしら」と思われた方おられましたら本当にごめんなさい、大至急お送りします。

 

2005/03/02(Wed) 18:19:25

3月2日

取材は作家の権利であり義務! というか富士見書房の小説家の場合、あとがきのネタのため……。
でもたいてい体を張ることになるのはなぜでしょう。
今日は地震体験車に乗ったり、発煙筒の煙の中を逃げまどったり、消防署主催の訓練に参加してみました。

地震体験車はね、今から揺れるって解っているし、つかまるところもあるので、そんなにびっくりしなかったです。でも車から降りた後、なんだかまだ地面が揺れてる気がしてしまったな。
実際はいきなり揺れるからびっくりするでしょうね。私は大地震にまだあったことがないので。
いや、夜中に来たら本の下敷きになりそうで、上半身に崩れてくる範囲にだけは、本を積まないようにしているのですが。
煙はマジで怖かった。これはやばいと思いました。ただでさえひどい方向音痴なのに。

 

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