風の鳴る音
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2005/02/28(Mon) 15:40:26

2月28日

え、もう2月おしまいですか?((゜o゜;)))))

む〜〜んとっ☆
1月消印分の鈴根付ご応募の皆さまへ、さっき発送いたしました♪
もしも着かないようでしたら、お手数でもメッセージ書き込んでくださいませ。対処します。
2月に応募された方、2月到着分を転送して下さいと編集部へ伝えてありますので、もうしばらくお待ち下さいませ。申し訳ございません。
たぶん「バッテリー」シリーズ3冊と一緒に、にんじん扱いになったままなのです。

 

2005/02/25(Fri) 19:41:48

2月25日

富士見ミステリー文庫公式サイトで「玉響二」の記事が読めるようになりました。
リンクから飛び、「既刊ラインナップ」(新刊ではありませんので注意)のページの、検索機能で「玉響」と入れ、検索するとタイトルが出ます。タイトルから記事へ飛んでください。
今のところ、2005年の既刊が月単位で見られない状態みたいです。
お手数ですが、検索機能をお使い下さいませ。

 

2005/02/22(Tue) 20:22:56

2月22日

猫の日、らしいです。
「コウヤの伝説 金色の竜」のイラスト入りゲラ(試し刷りの束)が届きました。
とっても重量感というか迫力のある、手間のかかったタッチです。背景の質感とかリアルな時代の雰囲気とか、素晴らしいですね。
ゆづか正成先生、本当にありがとうございます。

誤字脱字チェックをしてFAXと電話で編集部と確認をしたので、この本の私の作業は終了、あとがきはないんです。キャラによる次号の予告だけ。
発売は一ヶ月後になります。
よろしくお願いします……ラブはないけど、ツンデレはあります(笑)姫のツンツンばかりが、まだ1巻目なので目立ちますが。

 

2005/02/21(Mon) 21:27:27

2月21日
朝から近所の廃材置き場で火事がありまして、すごい煙でした。消防車とかいっぱい来るし。
玉響でもないコウヤでもないお仕事(え?)の資料を積み上げて、ただいま勉強中です。ちょっとえっちでいっぱいらぶ系な資料多数ですv

いただいた本のご紹介。
著者いわなぎ一葉先生より最新刊を賜りました。ありがとうございます。
「真実の扉、黎明の女王」画:AKIRA先生
富士見ファンタジア文庫よりただいま発売中。
一言感想>最後の3p激らぶです!

 

2005/02/18(Fri) 22:43:00

2月18日

来たーっ来た来た来た来たーーーーーっっ。
来ました、「玉響二巻」カバーイラスト(いわゆる表紙)、K美さまからメール添付で届きましたよ!!!

開けてびっくり、こ、こ、こんなにイメタテってば、か、かっこよくて素敵ですか!!!!!
おもわず噛んじゃいました(笑)
増田恵先生、いつものことながら、信頼のgoodjobです、本当にありがとうございます。

さっそくモニタの壁紙にして堪能してます、へっへっへ。
原稿用紙とかこのサイト更新画面とか、他のウィンドウ広げると隠れちゃうから、広げず彼をうっとり眺めていると仕事になりゃしません(^^;)
皆さまが目にするのはまだ50日も先なのですね、それまで私とK美さまでこっそりと、舐めるように楽しみますふっふっふっふ。

それと、タイトルは「玉響 ―たまゆら― 二」で決まりです。
いろいろと編集部と相談しまして、一巻ごときっちりくぎるより流れがある続きっぽいかんじにしたいのと、カバーデザインをすっきりさせたいという理由で、業多姫のときの「風待月」「夢見月」みたいなサブタイトルはつけないことになりました。
略称は「玉二」です。よろしくご了解をお願い申しあげます。

 

2005/02/16(Wed) 15:34:34

2月16日

どうにか一日遅れで原稿を渡したので、今日はこのシーズン恒例のイベントです。
年に一度バレンタインデーの次の日にやってくるのは、自営業・自由業の人なら欠かせないおつきあい……税務署との(笑)
確定申告です。
さっきから奮闘してます。提出書類は親戚の税理士さんに書いてもらいますが、とりあえず帳簿とか領収書とかいろいろ確認してます。
お小遣い帳も元旦にもらったおとし玉書き込んだだけで何年もやり過ごしたちょーどんぶりな私にとって、最大の難関です。ちっとも計算が合わない(涙)
税金がいくらか返ってくるらしいからやってますが……。

では、予告通り、いただいた今月の富士見ミステリー文庫新刊の一言感想をば。
「BADXBUDDY 12月の銃と少女」著:吉田茄矢先生 画:深山和香先生
>p299のイラスト必見!(待て) ○○入りかぼちゃぱ○つばんざい(そこかい)
 いやこーゆー主人公男はきらいぢゃありませんむしろすきです。
「風月綺」著:皇城一夢先生 画:甘塩コメコ先生
>カラー口絵3枚目必見!(だから待て) パンダバッグばんざい(だからそこかい)
 闘うメイドさん最高!! 長髪色男ちょー萌えっ(あのなぁ)
「キリサキ」著:田代裕彦先生 画:若月さな先生
>肩出しフリル制服が素敵(だからー待てってば)
 いえ、とってもどきどきしましたよ? 最後はやられターとなるし。ミステリー文庫で一番ミステリーらしく連続殺人です(待てったら待て)

カバーイラスト原画プレゼント応募のクイズ、私は「キリサキ」の答えが一番わかりやすかったかなぁ。
本によって違い、中を最後まで読まないと解らないクイズばかりです。チャレンジを。

 

2005/02/14(Mon) 19:54:48

2月14日

早めに義理チョコともチョコ配りまくった私に、さきほどぴんぽーんと宅配便が。
チョコでした。
昨年も銀さんと阿王丸にチョコくださった友人MT嬢から。
今年は誰宛???

朴念仁だったらげんこー殴ってやりたい、朴念仁イメあんたの発言が煮え切らないじれったいせいでげんこーが進まない締め切りだってーのに。マユたん泣きそーにうるうるしてるでしょあんたチョコもらう資格無しっつーの。
かなりでんぱもーそーキれまくっていたようです作者(爆)

手紙がついていました。
「お嫁さんいるみたいだけど、ひなくもさんへ」
ほんとうにどうもありがとうございますごちそうさまですm(_ _)m
態度ころっと変わりました作者。

ごそごそと広げた包み紙を畳んでいたら、そこへ担当さまから原稿催促電話が(汗汗汗)
「ホントに『バッテリー』シリーズ3冊その他諸々用意したですよ? 原稿できましたか??」
「……あ……いや……う……わ……(しどろもどろ)」

ラブ糖度あげるという条件付きで一日延ばしていただきましたすみませんごめんなさいK美さま(ナイアガラの滝汗)

 

2005/02/10(Thu) 17:09:04

2月10日

いまさっき、視たとたん、ぎゃっと叫んでしまいました……。
富士見書房編集部からのメルマガ「うらどら」。
まさかもう予告するとは……(^^;)
(って、さっさと修正を完成入稿しろってことだよな、デッドラインは連休明けの来週月曜日、締め切り厳守)
ええーっと、皆さまのご期待に添うべくがんばります、もちろんもちろん!(どきどき)
メルマガは公式発表に準じるので、こちらでも発表。

「玉響 ―たまゆら― 二」(まだ仮題)4月9日発売予定。

ご予算確保、なにとぞぜひともひらにひらに、よろしくお願いいたします。たぶんいつものボリュームとお値段です。
「うらどら」配信ご希望の方は、リンクから富士見書房の公式サイトへどうぞ。

 

2005/02/09(Wed) 18:00:16

2月9日

「コウヤの伝説1」のゲラが届きました。
ゲラは本の見本刷りで、目次奥付を含め実際と同じ文の印刷にイラストの位置が空白なものです。字の間違いとかをチェックして直します。
……間違い、いっぱいあって恥ずかしいです……反省するのに改善しません、毎度毎度。
旧サイトでも書きましたが、「原稿の束」と呼べるものはゲラが唯一、普段は編集部とデータをやりとりしているだけですから。
これに修正を赤ペンで書き込んで、送り返します。宅配業者さんお願いね、とどきどきします。

いただいた本のご紹介。
著者の田代裕彦先生より新刊を賜りました。
「キリサキ」画:若月さな先生
富士見ミステリー文庫より2月10日発売

一言感想は発売後……っていうか、昨夜K美さまのたまわく「おもしろいですよー、でもそのまえに、『玉響二』の原稿の修正をしてくださいね、もっとイメタテかっこよくしないと、『キリサキ』読んじゃだめです★」
時海「えーっっ、殺生な、すっごくおもしろそうだしぃ絵も可愛いしぃ」
K美さま「んじゃ追加で、『玉響二』完成したら、『バッテリー』(あさのあつこ先生・角川文庫・先月既出)の文庫本あげますvシリーズ3冊ともですよ? ファンレターも送りますよ?」(時海はハードカバー(教育画劇刊)での読者ですが、文庫にはおまけ書き下ろしが付いているのですよ。でもまだ手に入れていない)
時海「……ばっちり最速最優先で完成させます」
これがいわゆる毎度おなじみ「にんじんぶら下げ作戦」です。
男性作家と女性担当の組み合わせだと、この時期、チョコレートがぶら下げられるという噂があったりなかったり(笑)

 

2005/02/07(Mon) 16:23:48

2月7日

昨日の午後自宅にひな人形を飾り、今日の午前は博物館のひな人形展示を少しだけ、ホントに少しだけお手伝い。

いただいた本のご紹介。
富士見ミステリー文庫T編集長さまから、2月の新刊のうち、新人の方のデビュー作を戴きました。
「BADXBUDDY 12月の銃と少女」著:吉田茄矢先生 画:深山和香先生
「風月綺」著:皇城一夢先生 画:甘塩コメコ先生
富士見ミステリー文庫より2月10日発売
読ませていただきましたけれど、一言感想は発売後に発表しますね。

 

2005/02/06(Sun) 11:17:13

2月6日

さっきいきなり我が家の上空を、黄色い気球が越えてゆきました。びっくりしたー。
この土・日はパズルの原稿書いてます。

舞阪洸先生からいただいた本のご紹介。今回はコミックスです。
「SAMURAI BOY!! 〜五輪への道・旅立ち編〜」(角川書店)
原作:岡部哲也氏(元・スキーワールドカップ日本代表)
作画:高橋功一郎先生(少年チャンピオンでご活躍)
シナリオ:舞阪洸先生

スキーアルペン競技を題材にした漫画で、「ドラゴンエイジ」誌(富士見書房)に掲載。
これが第1巻なのですが、続きは来シーズン??? スキーシーズンごとに刊行なのかしら???
アンケートはがきの「どこでこの本を知りましたか スキー雑誌で スキーショップのポスターで」というのが、まさに「全日本スキー連盟推薦作品」ってかんじ。
舞阪先生のサイトへはリンクからどうぞ。この週末は取材でスキー場においでらしいですね、舞阪先生の日記によると。
一言感想>2巻ではフランツくん増量希望v 主人公よりもよろしく(^^;)
富士見書房の公式サイトでも、「スキー天国」というタイトルで紹介記事が載っています。リンクからどうぞ。

 

2005/02/04(Fri) 10:48:44

2月4日
昨日、お仕事の打ち合わせで東京へ。富士見書房にも顔を出して、T編集長さまにチョコレートをわたし、早めの義理!を果たして(笑)ました。ちなみに編集長さまは愛妻家なのだそうですv
1月の年賀状以降のお手紙を受け取りました。ありがとうございます。このサイト、ケータイからでも、テキストだけは読めるんだと、お手紙読んで知りました。
(サーバの会社から送られてきた説明書、ちゃんと読んでなかったとバレバレ)
よかった、情報のみのケータイ版簡易ページも作ろうかと思ってたから(^^;)
お返事、なるべく早く書きますね。

児童書の方も今後年内くらいの予定を詰めてきました。お仕事がいただけて、とても光栄です。持てる力の限り、がんばらせていただきます。


 

2005/02/01(Tue) 10:04:08

2月1日
昨日「玉響二」の草稿(時海の場合、下書きより少しましな程度・汗)が、無事締め切り守って書きあがりました。ほっと一息。

担当K美さまが読んでくださる間に、「コウヤ2」のプロットを作って、「コウヤ1」の著者校作業(実際の本と同じに印刷された原稿を誤字中心に修正)と、あとがき代わりの次回予告を書かないと。
もう一つのお仕事の準備もあります。打ち合わせで上京する用意もしなくては。

草稿を担当さまにメール添付で送り、最初にしたこと……お年玉年賀はがきの当選番号調べ(遅っ・笑)。
来た枚数に対する割合からすると、4枚より多く4等が当たれば私の勝ち(誰も勝負してないって)。
7枚。今年は勝った!

 

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