風の鳴る音
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2005/01/29(Sat) 14:24:22

1月29日
風見先生、連載おめでとうございます。
皆さま、力及ばずごめんなさい。

と、さらっと流しまして(つっこまないでねおねがいやさしくスルーのほうこうで^^;)、本日発売の「ドラゴンマガジン」3月号にも載っていたし、やっぱりこれはヘッドライン更新前に、ここでまず告知ですね。
今月のファンタジア文庫新刊挟み込みの「ドラゴンプレス」(チラシ)にも載っていますが。

「富士ミスからの挑戦状! Challenge!!」キャンペーンのおしらせ

これまでに刊行された富士見ミステリー文庫作品の中から、どれでもご希望の本のカバーイラスト(いわゆる表紙)の複製原画に、著者&イラストレータのサインを入れて、編集部より抽選で20名さまへ差し上げます!!!

2月10日発売の新刊4冊の帯に載っている「クイズ」の答えを、挟まっている専用アンケートはがきに書いて、希望の書名も書いておくってください。
ちなみにラインナップは以下の通り。
「キリサキ」著:田代裕彦先生 画:若月さな先生
「食卓にビールを」3 著:小林めぐみ先生 画:剣康之先生
「風月綺」著:皇城一夢先生 画:甘塩コメコ先生
「BADXBUDDY 12月の銃と少女」著:吉田茄矢先生 画:深山和香先生

欲しい巻、どれでもひとつだけ、希望していいんですって。
ここはぜひとも、増田恵先生の美麗原画を狙ってください。
ぢつは時海も全部は頂戴していないと思われる、カバー複製原画です。(ほんとに四之帖複製原画だけ、手元にいただいてないです、印刷見本の字が入っている方をもらったから)
イラストを汚さないようにささやか〜〜にサインさせていただきますので(汗)

とりあえず応募しないとぜったいに100%当たらないってことでよろしくです。

 

2005/01/27(Thu) 14:51:28

1月27日

フォア文庫(童心社版)担当さまから連絡があったので、ちょいと早めにリークリーク(笑)。
「コウヤの伝説」1巻は、3月下旬には書店店頭に並ぶでしょう。
タイトルは「1 コウヤの伝説 金色の竜」になるはずです。
フォア文庫の特徴で、巻数は背表紙のシリーズタイトルの上に小さく書かれると思います。

イラストは「ドラゴンエイジ」誌(富士見書房)の少年漫画家ゆづか正成先生です。リンクからどうぞ。
「鋼の錬金術師」荒川弘先生のアシスタントさんもなさってらっしゃるとか、伺いました。
和風のRPGっぽい展開で1333年が舞台、元気すぎなシーフ(盗賊)少年、ツンデレなソード(剣士)姫、弱虫ヒーラー(癒し)坊っちゃまの3人パーティーでスタートです。
小学生男児向けです。もちろん女の子でも楽しめます。
弟さん、妹さんのいらっしゃる方、よろしくお願いします。
ラブっ気はありません(^^;)

新しいお仕事の資料も、出版社担当編集部の方から届きまして、どきどきです。
このお仕事、今年後半にはお報せできるといいなあ。
「コウヤ」シリーズも2巻を年内に出したいと願っているのですが、こっちはどうなるでしょう。
がんばって働きます! 

 

2005/01/24(Mon) 19:56:57

1月24日

大寒から五日、我が家の軒先のつららが1mを超えました。
このごろ、うちの母はサラダのトッピングにサッ○ロポ○トを載せます。
和風ドレッシングがあいます。

近況おしまい。



…………だって本当に家から出てないんだもん(T_T)

玉響二巻の原稿(草稿)はおかげさまでさくさくと進んでおります。
半分を超えて、今一番話が錯綜し、キャラのすれ違い(またかい)がややこしくなっているあたりです。
これから一気に収束のクライマックスへ、の予定です。

あ、そうそう、書き忘れてました。
フォア文庫「コウヤの伝説」の方は一週間前に脱稿(完成して印刷所へ)しました。
サブタイトルがまだ決定してませんけど……f(^^;)

 

2005/01/21(Fri) 13:28:57

1月21日

ちょっとおしらせ。
「日本児童文学者協会」の公式サイトに、「公募のマナー」のコンテンツが公開されました。
時海も作製に係わったので、ちょっとここで宣伝宣伝(笑)。

小説を書いて応募しようと思ってらっしゃる方、よろしければ一度のぞいてやって下さい。
リンクからどうぞ。

 

2005/01/20(Thu) 20:47:23

1月20日

旧サイトを39000ヒットをほんの少し超えたところで、本日閉鎖しました。1年7ヶ月のご利用、ありがとうございました。併せて、管理して下さったお二人の方に、改めて感謝を申し上げます。
エウラハルカさま&ホシノリンゴさま、どうもありがとうございました。

原稿書いてます。
でも今日はちょこっと家の外へ行ったですよ。
戻ってきたとき、私の手には「バッテリー」最終巻の6巻め(著:あさのあつこ先生 画:佐藤真紀子先生 教育画劇)と、「フルーツバスケット16」(高屋奈月先生 花ゆめコミックス)とファンタジア文庫の新人さんの本など新刊が何冊か(笑)

「バッテリー」とうとう終わってしまいました。
リアルタイムで追いかけてたので(笑)、こんなにブレイクするとは、ほんとにうれしいです。
担当K美さまにも熱心にお勧めしましたよ、まだ角川文庫から出る1年も前に。
絶対お勧め、中学野球部のリアルな話で、少年をとことん堪能できます。
角川文庫版は今3巻まで、イラストが教育画劇版と同じなのがうれしいです。
このサイトのリンクから「角川文庫」へ行くと、特集ページがありますよ。
「あすか」連載中の漫画版から読んで下さっても。
時海一押しは主人公の弟の青波(せいは)くん! 最強弟属性(なんたって病弱!)です。
……そういう読み方が極めて邪道なのは判ってます、どうもすみません(^^;)

あとはまた積ん読になりそうな予感ですが(苦笑)
「フルバ」のカバーキャラ、一巡してどうなるのかと思ったら、こう来ましたか(^^)。
17巻は、となると、あの人?……楽しみだ。

原稿書き、今、BGMはあの曲です。
木ノ歌詠先生の「フォルマント・ブルー」で重要なあの曲。
はまっちゃいました。純愛万歳です(笑)。

 

2005/01/17(Mon) 11:06:50

1月17日

ひいぃ、とかうめきながら、玉響2巻の原稿書いてます。
他に何もしてません。
年賀状のお年玉くじが当たっているか、気になってますが、まだチェックしてません。

メッセージフォームのご利用が増えてまいりました。
本当にありがとうございます。
最優先で(ここの更新よりも)、お返事させていただいております。

かんづめなので、ここに書くことが無くてすみませんです。
小説家の日常は地味です。
運動不足です。
事実が小説より奇なことはめったにありません。

 

2005/01/14(Fri) 19:03:37

1月14日

「ファンタジアバトルロイヤル」の見本が届きました!
なんてったって、カラー特集見開き2つ分ですよ!!!
増田恵先生の美麗イラストがB4サイズですよ!!!!
文庫はA6ですからね。開いてもA5ですからね。
ひとつは「玉響」カバーイラストをB4で迫力サービス。
もひとつの描きおろしが、ふぬぅぅ、あたしはイメタテの視線と、おとがいと、鎖骨にヤられてしまいました。

それに本文の扉とモノクロイラストもあるですよ。
またしても今回も3枚ほど原稿枚数が制限オーバーして、イラストスペース圧迫してしまいました。絵が小さめで、大変申し訳ないのですが……。

増田先生が連載している目次イラスト、今回は巨大ぴよこ、つぶらなおめめがナイスです。

え???
本文??
ちゃんとイラストに添えてありますので、ご心配なく……そーぢゃないって(笑)。
はい、思いこみ娘マユラたんの暴走が炸裂して、ヒナクモ・イメタテ両名が決めぜりふな本文を、あす15日、書店でご確認ください。
よろしくお願い申しあげます。

 

2005/01/13(Thu) 09:42:12

1月13日

bk1やamazonなど一旦在庫が切れていたみたいな表示のオンライン書店も、再び「玉響」の取り扱いが始まってますね。角川書店の直販にも在庫があるし。
と、昨夜日付が替わる直前時点の情報です。
なのでオフの書店も、とにかく見つからなければ、店員さんに取り寄せの注文をしてみてくださるように、お願い申し上げます。
これはどの本でもそうなのですが、欲しいけれど店頭でその本が見つけられない読者がいる、というのを書店を通じて出版社へ連絡しないと、出版社の人には、全ての需要は気がつきようがないのですよね。

営業はこのくらいにして(笑)、れっきとした近況書きます。
年明けの社会・経済活動の回転が本格化して仕事が入り出し、今月いっぱいまじで原稿書きです。
この近況報告の更新頻度が落ちそうですが、ご容赦くださいませm(_ _)m
家から出ないし、毎日自己設定ノルマ目指して原稿書く生活で、報告することが少ないのです。
メッセージには優先してお返事を書きますので、よろしくお願いいたします。

 

2005/01/12(Wed) 14:42:59

1月12日

すごい風です。
今現在、オンライン書店では7&Yが「玉響」を当日発送で扱っているみたいですね。
お近くにセ○ンイレ○ンがあれば、底へ届けてもらえば、送料はかかりません。注文方法も判りやすいし、店舗へ届けばメールくれるし、お金は注文品と引き替えで払います。
このサイトにもリンクはってますので、オフの書店でちっとも見つからない方、注文してみるのも方法の一つだと、私個人的に思います。
てか、私だったら、他の人の本ならそうするんですが、いかがでしょうか。

今年のミステリー文庫の新人さんを、もうお一人ご紹介。
「バクト!」の海冬レイジ先生。画:Vanilla先生 富士見ミステリー文庫から発売中。
とにかく、国定くんがかっこいいです。細かいところまできっちりと、スムースで、さりげなく、印象的に描かれていて、存在感があるです。
でも、時海的には素子先生のですます調の語り口に萌えてしまいました(笑)
最後まで目が離せない展開です。
道産子の海冬先生の出現で、長野県出身の時海&T編集長さまの寒冷地仕様自慢もちょっとトーンダウンです。

 

2005/01/11(Tue) 19:28:50

1月11日

ぼちぼちやってます。
寒の入りをしたら、さすがに暖冬でも足が冷えるので、とうとう靴下を二重にはきました。
え? 気温? ここんところ真冬日ですね。
ダウンジャケットも、外を歩くときは着ることにしました。
寒冷地仕様の時海、夏は苦手です。血圧下がって、動けなくなります。

頂いた本のご紹介です。
「フォルマント・ブルー カラっぽの僕に、君はうたう。」
著者の木ノ歌詠(このうた・えい)先生から。
画:ミヤスリサ先生 富士見ミステリー文庫より発売中。

L・O・V・E・!です。
読んでいて泣きそうで、涙でもう読めなくなりそうで、でも読まなきゃいられなくて、読みました。
途中で、作中に出てくるクラシック曲のCDを自分のラックで探したり。

時海は小学校から社会人まで、大学ではやらなかったけれど、混声合唱やってました。
今は忙しくてお休みしてますが、いつか復帰したいです。
そんな想いを呼び覚まさせた、「音楽・歌声と切り離せない」小説でした。

クラシック音楽に詳しくなくても、音楽と純愛が好きな方は、どうぞ。


 

2005/01/10(Mon) 16:23:27

1月10日

メッセージフォームの工事が完成し、これでサイトが完成しました。
ちょっと説明文が長いですが(汗)、ご一読の上、メッセージフォームをご利用下さいませ。

改めまして、プログラムを作ってくださったYさまに感謝したいと存じます。
全作品は読んでなくても、読んだところだけ、ネタばれ感想や質問をしたい、という方に対応できる方法はないものかと、考えていただいたものです。
一つ一つのメッセージにそれぞれ画面が与えられますので、ピンポイントでメッセージと時海のレスを開けることができます。
また、作品内容には触れない応援メッセージとも、入り口を分けました。ご自分のメッセージや、同じような質問を探しやすくなると思います。

今日は、8日の近況にも書きました、北島新平先生の原画展へ、ご案内をいただき、伺って参りました。
子どもの頃に読んだ絵本もあり、とても懐かしかったのでした。
いちばんすきだったのは、龍が出てきて、龍の人身御供にされかける少女と、助けようとする若者のラブストーリー……自分、他に読んでこなかったのかってかんじですが(笑・このサイトの児童向けコンテンツ参照)

 

2005/01/08(Sat) 10:10:39

1月8日

いよいよ「玉響」発売日です!
どきどきしています。新しいストーリーとキャラは、果たして皆さまに喜んで、親しんでいただけるのかどうか。
よろしければヒロイン・マユラを応援してやってください。もちろん、他のキャラたちも。

申し訳ございません、このサイトのメッセージフォームの工事が遅れておりますので、旧サイトのBBSへのメッセージでは、ネタばれにご注意とご協力をお願い申しあげます。
恐縮ですが、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

頂いた本のご紹介・児童書編
著者風野潮先生より「アクエルタルハ 1 森の少年」
カラフル文庫(JIVE) 画:竹岡美穂先生
一言感想:マヤ文明! 下調べが大変だったのでは? すごく臨場感がありました。続きが楽しみです。

著者後藤みわこ先生より「黒まるパンはだれのもの?」
あかね書房(新読み物シリーズ・ハードカバー) 画:水上みのり先生
一言感想:黒まるパンがおいしそう、香りや味までリアルに想像できました。

また、信州児童文学会会長宮下和男先生より「野生のうた 椋鳩十の生涯」を頂戴いたしました。
小学校の国語の教科書で読んだ方も多いのでは、「大造爺さんとガン」の作者の伝記(児童向け)です。
一草舎 画:北島新平先生

では、時海も「玉響」の献本発送作業にかかりたいと思います。

 

2005/01/06(Thu) 15:20:35

1月6日 

また一つ年齢を重ねてしまいました。
誕生日記念の近況です。でも書くことがない、いつも通り原稿書いているだけだし、とつぶやいたら、母が何年ぶりかでケーキを作ってくれてます。感謝です。小学生の頃以来かも。

サイトの更新を休んでいる間に、頂戴したご本を紹介しますね。
まずはライトノベル編。

「タクティカルジャッジメント6 湯けむりのデスティニー! 大舌戦編」
著者の師走トオル先生より。画:緋呂河とも先生 富士見ミステリー文庫より発売中。
一言感想:ハイエナ再登場来たーーーーっ\(^o^)/

「火魅子炎戦記3」
著者の舞阪洸先生より。画:ゆきやなぎ先生 富士見ファンタジア文庫より発売中。
一言感想:は、早く4巻出してくれ……読みたい、この先が読みたくておちつかない……
ただいま4巻執筆中とのことです。

児童書編はまた、次回に。

 

2005/01/04(Tue) 16:45:32

1月4日

あらためまして、ご挨拶です。
Yさま(舞阪洸先生のご友人)の作製してくださいました、新「風の鳴る音」がオープンです。
Yさま、いろいろと親切にしていただき、本当にどうもありがとうございました。

2ヶ月間の更新停止で、おいでになられた皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫び申しあげます。

旧サイトを管理してくださったエウラハルカさま&ホシノリンゴさまには、あらためて、心から感謝とねぎらいの言葉を捧げたいと存じます。

なるべく頻繁に更新するつもりです。が、滞っていたら、時海は原稿書きに追われているのだな、新作発表のためならば、と広〜いお心でお待ち願えれば、大変ありがたく存じます。
皆さまの温かいお心を肝に銘じまして、がんばります。

なお、いまのところ、メッセージフォームが工事中です。
旧サイトのBBSが生きておりますので、恐縮ですが、そちらをご利用下さいませ。

では、どなたさまも何卒末永くごひいきに、よろしくお願い申しあげます。

 

2005/01/02(Sun) 15:23:33

1月2日

2005年、新年明けましておめでとうございます。
旧年中は応援していただきまして、まことにありがとうございました。
本年も皆さま共々、充実と発展の一年間となりますように、祈念いたします。

年末年始は、次の巻の原稿に取りかかってます。
それはともかく、この年末年始、家族ではまってしまったのが、「韓国ゆず茶」。
年末の富士見書房謝恩会(年忘れパーティー)で、お会いした増田恵先生から一びん頂戴(ありがとうございます)したのです。
「茶」といっても見た目はマーマレード。実際はゆずのはちみつ漬けで、お湯に溶かして飲むとおいしいんです。
とうとう我が家にも、韓流が到達したか(違)
残り少なくなって悲しんでいたら、さっき初売りに出かけた近所の量販店で大びん発見!
初売り用に仕入れたとかで、買いこんでしまいました(笑)

富士見書房謝恩会といえば、「玉響」の著者紹介(笑)
時海は紫の袴と矢絣の着物で参加しました。
メ○ド服は……ドラゴンエイジの編集部の方がうわやめてなにするのきゃぁ(以下略)
いいなぁ、私も欲しかったなあ。
会場に向かう前にメ○ド喫茶へ集団取材ツアーを敢行したのですが、皆さま、私が衣裳を欲しがるのではとご心配なさったとか。
……欲しかったけど、我慢しました(笑)
いや、紫の袴と矢絣の着物でも充分めだった、とかゆー突っ込みは、なしの方向で関係者の皆さま一つご勘弁をお願いします。

 

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