風の鳴る音

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メッセージフォームになっております。初めての方はこの説明文をお読み下さい。説明文が長くてすみません。
郵便によるお手紙の宛先については、この説明文の最後にあります。

←こちら側の端にある「メッセージフォーム」の文字をクリックすると、書きこむことができます。

←下の2つの文字はお返事の部屋への入り口ページです。
クリックすると、ネタばれあり・ネタばれなしのそれぞれの部屋の入り口である、「一覧」ページへ移動します。


メッセージをお送りになるときは、ハンドル(ニックネーム)を使ってください。本名ではないほうがよいです。でもいつも同じハンドルにしてくださいね。

お送りいただくとき、「はじめまして」「こんにちは」「こんばんは」「おひさしぶりです」というタイトルは、なるべく避けてくださいませんでしょうか。迷惑メールと間違えて、読まずに削除してしまうかもしれません。

初めてメッセージを送られる場合は、「○○○(作品名)を読みました」「☆☆(キャラ名)が好きです」「○○○について質問があります」みたいな、作品名やキャラ名の含まれるタイトルを、ご推奨申しあげます。
たびたび送ってくださる方も、「こんにちは」「おひさしぶりです」以外にひとこと添えてくださると、ありがたいです。「テストが終わった」「試合に勝った」など、なんでもけっこうです。ご協力いただけますと、幸いです。

いただいたメッセージは、時海からのお返事を添えて、原則、このコンテンツ内のみで公開します。
作品の内容に触れるネタばれあり部屋と、時海へのメッセージのネタばれなし部屋があり、どちらに載せるか選択できます。しかし時海がネタばれありと判断した場合、部屋の変更もありえますので、あらかじめご了解をお願いします。
また、主旨を変えない範囲で編集をさせていただくことがありますので、あしからずご了承ください。さまざまな営業活動や中傷などに当たると判断した場合、お返事や公開は控えさせていただくことがあります。


お返事させていただいたメッセージは、お寄せ下さった方のお名前(ハンドル)とタイトルを、部屋の入り口ページへ掲示します。最新から20件ごとに1ページとなっております。過去のメッセージは、次のページへ移動してさがしてください。

ホームの更新履歴には載せませんので、メッセージを送ったら、次においでになったとき、入り口ページを確認してくださいね。

お名前が入り口(一覧)にありましたら、部屋でメッセージとお返事が公開されております。お名前の文字をクリックして、あなたのための部屋の中へどうぞ。
公開ですので、他の方の部屋ものぞくことができます。

なるべく速やかにお返事しますが、仕事の都合で数日かかることがありますので、お許し願います。
新刊のネタばれ感想は、公式発売日の翌日より公開します。雑誌掲載作品も同様です。
メッセージの公開を希望しない場合、仕事の業務連絡のメール代わりにご利用の場合は、その旨をご明記下さると幸いです。明らかな仕事の業務連絡以外に、メールでの個人的なお返事はさしあげておりません。


ファンレターなど、非公開で個人的なお返事を希望される場合です。
どうしてもお急ぎの場合、メッセージフォームに「非公開・直筆のお返事希望・住所・氏名」と書きそえて送ってくださいますと、お返事を郵送でさしあげています。
ただし、このメッセージフォームに書かれた文章は、公開を前提としているため、普通のメール同様、暗号化されておりません。通信販売サイトとは異なります。
メールアドレスは、書きこまれた発信元の保証のため、お願いしております。私の元へ届き、内容確認次第にネット上から削除しております。

郵送お返事希望のメッセージも、届いたことに私が気がつき次第、ネットから切り離したところへ個人情報を保存して、ネット上からは削除はしますが、どうしても数時間から半日はタイムラグが出ます。
郵便事故とどっちがどう安全かということは、私にもわかりませんが、危険性が完全にゼロではないことをご了承の上で、送ってくださいますように、お願い申しあげます。


2005年秋をもって、富士見書房へのお手紙は、私のほうへいっさい届かなくなっています。なので、そちらへは送らないでください。
「業多姫」&「玉響」へのご感想は、このメッセージ・フォームでのみ、受け付けております。

そのほかの出版社から出しております本は、すべて、編集部経由でファンレターが届きます。担当さまともども大歓迎しております!!!

本にはさまれている「愛読者はがき」は、私のところへは届きません。
お返事のほしいかたは、かならず、普通のはがきかお手紙で、以下のようにあてさきを書いてください。

富士見書房以外の郵便のお手紙のあてさき
本の最後のページにのっている出版社の住所
出版社の名前 ○○文庫編集部 気付  時海結以 宛 

そのまま転送になりますので、「時海結以宛」と封筒にはっきり書かないと、編集部でお手紙が迷子になってしまいます。
かならず、お返事をさしあげますので、あなたのご住所とお名前を忘れないでくださいね♪
ご心配でしたら、封筒ではなく、便せんに、ご住所お名前を書いてください。

受け取ったお手紙・メッセージは全て、大切に保存させていただいております。
皆さまからお寄せいただいたご住所・お名前・メールアドレスなど、個人の特定に係わる情報は、お返事・新刊ご案内のお手紙をさしあげる以外の目的には決して使用せず、大切に管理し、他人には絶対に見せません。

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